honnavi
「本なび」がアンドロイダーに掲載されました
- 2010-02-20 (土)
- お知らせ
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私の作成したAndoroid用アプリ「本なび」が、Android情報サイト「アンドロイダー」で紹介されました。ありがとうございます。
本なび | おすすめアプリをレビュー!Android情報満載!アンドロイダー[androider.jp]
楽天からのみの購入なのでamazonなどの大手書籍通販サイトから買えるようになるとさらに良い。
どこでレビューされても、相変わらずAmazonのことを言われます。
私自身もAmazonに対応したいのですが、Amazonの規約上、モバイルアプリからAPIを使っちゃダメみたいなんですよね・・・。
本なび0.3.1をリリースしました
- 2009-12-01 (火)
- お知らせ
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Android★SQUAREさんにご要望いただいた、表示順の指定に対応したバージョンをリリースしました。
ver 0.3.0をリリースしたあと、すぐにバグを発見してしまったので、ver 0.3.1になりました。ご迷惑をおかけして、申し訳ありません。
本なびをご紹介いただきました
- 2009-12-01 (火)
- お知らせ
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Android★SQUAREさんに、本なび0.1.0をご紹介いただきました。ありがとうございます。
実は、本屋さんにはよく行く人なのです。
意外とあるのが、目の前にある本がすでに買ったのか判らない事です。特にコミックなどは巻数が多いので混乱する事が多いのです。
このアプリは手軽に本の発売日が調べられるので、そんな時に役に立ちそうです。
本なびでは、楽天ブックスでそのまま本を買うことが出来るのですが、必ずしも本を買わなくても良いのです。私も、本を買いたかったというより、リアルの書店で本の情報を手軽に検索したくて開発しました。
あと、実際に本を読んでいて、参考文献等で別の本の名前が出てくることがありますが、その際にも検索して、Ver 0.2.0で機能追加した「買いたいリスト」に入れておくといったこともしています。
こんな感じで、買いたいリストに追加します。
ちょっと困るのが、リスト表示の順番がバラバラな事です。 おそらく楽天ブックスが返してくる順番そのまんまだと思うのですが。
なるほど。次のバージョンでは、表示順を指定できるようにしたいと思います。
Androidアプリ「本なび」は、Androidマーケットで「本なび」と検索してください。
本なび0.2.0をリリースしました
- 2009-11-29 (日)
- お知らせ
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昨日のことですが、Androidアプリ「本なび」の0.2.0をリリースしました。
今回のバージョンアップのポイントは、買いたいリスト機能を追加したことです。本を検索して、今は買わないけど、そのうち買いたいと思ったら、すかさず買いたいリストに追加できます。
その後、楽天ブックスで購入しても良いし、リアルの書店に行ったときに、買いたいリストを眺めて、その本を買うのも良いでしょう。
メニューの「買いたいリストに追加」を選択すると、買いたいリストに追加されて、画面上の「タイトル」というところがピンク色になります。
こんな感じで、買いたいリストに追加されます。
今後もどんどんバージョンアップしていきますので、よろしくお願いします。Androidマーケットで「本なび」と検索!
Androidアプリを公開しました
- 2009-11-26 (木)
- お知らせ
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一昨日の夜、時間にして25時間くらい前ですが、Androidマーケットに自作のアプリを公開しました。
「本なび」と言いまして、楽天ブックスの本を検索して、詳細を見たり、買ったり出来るというアプリです。もし、Androidをお持ちでしたら、無料ですのでお試しいただきますと幸いです。
本なび v0.1.0 Android用アプリケーション | ショッピング
このアプリ、今のところ機能はわずかなのですが、今後のバージョンアップ予定もあります。検索して、興味を持った本に(Gooleでいうところの)スターを付けておいて、あとでリアルの書店に行ったときに何を買うか思い出すような使い方が出来るようにすること、それと、共有です。TwitterとかDeliciousなどに気軽に本のURLを投げられるようにしたいと思っています。(本のURLとはなんぞや?というところですが、それもいろいろ考え中です。)
Androidマーケットに公開してみて、思ったのは、いま何人がインストールしているのかがすぐに分かるというのは、大変に励みになると言うことです。あと、コメントを付けたり、評価をしたりすることができるのも良いですね。
現時点では、21人の方にインストールしていただいているようです。ま、これからです。早速コメントもいただいていて、楽天ブックス以外のサイトでの購入が出来るように・・・というご要望だったのですが、これには応えられそうにありません。技術的に、ではなく、楽天ブックスのAPIを使用する上での規約で、他のサイトへのリンクが貼れないのです。
ちなみに、なぜAmazonではなくて、楽天だったのか。これは、Amazonがモバイルサイト・アプリケーションでの使用を禁止しているからです。正確には禁止ではなくて、書面での許可が必要ということなんですけどね。そこまでするのは面倒だし、そもそも許可が出るのかも分からない。それで、そういう制限のない楽天にしたという次第です。
昼間に何も調べずに「国立国会図書館のようなところがAPIを提供してたらなぁ」とつぶやいたりしたのですが、調べてみると、ちゃんとあるみたいなので、実際に使えそうなのか検討してみたいと思います。

