デジタル Archive
Windows 7の感想
- 2009-10-31 (土)
- デジタル
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Let’s Note R8にWindows 7 Professionalをインストールして、1週間が経ちました。
私の持っているR8は2009年春モデルなので、アップグレードサービスの対象なのです。だから、3,000円で入手できました。
インストールした初日には、Twitterでインストール状況や感想をつぶやいていたので、まずはそれをコピペ。
どうやらWindows7のアップグレードパッケージが今日中には届きそう。7:04 AM Oct 24th Twitで
Windows 7が届いたので、アップグレード開始!2:19 PM Oct 24th Twitで
Windows 7 クリーンインストールした。いまのところ、まぁまぁ順調。6:06 PM Oct 24th webで
問題が出たのはスピーカーから音が出なくなったこと。CF-R8Fでもクリーンインストールの場合は、ちゃんとHkeyAppendixを入れたら音が出るようになった。6:08 PM Oct 24th webで
Windows 7を使ってみた感想。もともとVistaでも快適に使えていたPCだったので、速くなった!という感動はない。でも、UIは確かに良くなったような気がする。新しいタスクバーは慣れるとかなり快適になるような気がする。1:26 PM Oct 25th webで
あと、タスクバー右の常駐アイコンの置き方が洗練されてる。イーモバイルやホットスポットのネットワーク接続もアイコンから出来るようになってる。その辺はすごく良い。1:28 PM Oct 25th webで
それから、ガジェット。VistaだとサイドバーになるのでスクエアディスプレイのR8では使う気にならなかったけど、Windows 7だと、デスクトップのどこにでも置けるので、使うようになった。1:29 PM Oct 25th webで
OSの安定性とかは、それまで使っていたVista SP2もかなり安定してたしな・・・。Windows 7はもちろんまだSP出てない状態だけど、同じくらい安定しているような気がするので、やっぱり優秀なのだろう。あるいみVista SP3みたいなもんだしな。1:31 PM Oct 25th webで
Daemon Toolsはインストール時にいろいろ言われるけど、最新版ならWindows 7にベータ対応なので普通に使える。Firefoxはダウンロード時にWindows 7未対応と言われるけど、インストールしたら普通に使えた。1:33 PM Oct 25th webで
大昔のPhotoshop Elementsを持っていて、Vistaにはインストールできなかったんだけど、Windows 7にして、XP Modeでインストールした。やっぱりVirtual PC環境だから起動が遅いけど、いったん起動したらまぁまぁ使える。1:34 PM Oct 25th webで
ま、そんなところかな。Windows 7がどれくらい最新版OSでいるのかは分からないけど、その間はR8で十分戦えそう。Windowsの通例でいけば3年、次がXP→Vistaみたいなメジャーバージョンアップなら、もっと長いだろう。1:37 PM Oct 25th webで
それはそうと、XP ModeだとXPが普通に動いているので、ウィルス対策ソフトが入っていない警告とか、Windows Updateやれとかいろいろ言われる。Virtual PC環境でもやっぱ対策っているのか?(もちろんネイティブのWindows 7環境はいろいろ対策している。)1:40 PM Oct 25th webで
ということで、結構満足しているわけです。
ちなみにインストールは、CドライブにVistaがインストールされている状態でWindows 7のDVDから起動すると、Cドライブをフォーマットしてからクリーンインストールしました。
上書きインストールだと何か問題が起きたときに厄介になるような予感がしたし、Vista環境をwindows.oldフォルダに残す方法でのクリーンインストールだと、結局Program Filesがどうなるのか分からなかったし・・・。やっぱり、新しいOSはまっさらのHDDにクリーンインストールするのが一番安定すると思うので、この方法にしました。
Let’s NoteにWindows 7をインストールするなら、まずは、Windows 7 サポート評価情報(Windows Vistaからのアップグレード) | パナソニック パソコンサポートを読むのが必須。
ただ、上記ページを見ると、「※CF-R8Eシリーズのみ対象」なんて書いてあるモジュールもあるのですが、それは上書きインストールした場合の話であって、私のようにクリーンインストールするのなら、Panasonicから提供されているすべてのモジュールをインストールする必要があります。私は、ちょっとハマってしまいました。
ということで、今のところWindows 7は順調に動作しています。正直に言うと、それまで稼働していたVista SP2の方が、さらに安定していたとは思いますが、クイック起動と一体化されたタスクバーをはじめ、AeroのUIはVistaより洗練されており、Vistaに戻したいとは思いません。
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コンピュータはいつもボクたちの近くにある
@ITで「パソコン創世記」の内容が細切れで紹介されています。
「パソコン創世記」は、第1部は1985年、第2部まで含めて1994年に富田倫生さんが発表した書籍で、いまは富田さんの意志によって青空文庫でフリーテキストとして公開されています。
私は、青空文庫に上がっているこのテキストを、思い出すごとに何度もダウンロードしては、その時に使っていたPDAに入れて、読み返しています。
「パソコン創世記」はとにかく大きなテキストです。「本」の姿をしていた頃のことを私は知りませんが、おそらく500ページはあったのではないか(Amazonによると470ページでした)と思います。非常に分厚い本であったろうと思います。
「パソコン創世記」の第1部は、不思議な内容というほかありません。
前半は真っ当なのです。NECが実験用、学習用として売り出したワンボードマイコンTK-80。売り出されると同時に、NECの想定とはまったく違う客層に売れ始めます。本来なら、いろいろな職業技術者に買ってもらい、マイコンの使い道を各自の専門分野や業界内で考え出してもらうはずでした。しかし、実際に売れている先は学生やら、親子やら。実験用としてではなく、実際に使えるコンピュータとして買っていく人たち。もちろん、TK-80のような非力なコンピュータで何が出来るわけではなく、勘違いで売れていったのです。
秋葉原に作ったビットインにも、土日も構わず人が押し寄せます。
そのような実に奇妙な売れ行きに、戸惑うNEC。少しだけ、その動きについて行ってみようと決意する担当者。それが、後のPC-9801シリーズにつながる、PC-8001の発売に結実します。
この部分は、以前のNHKの番組「プロジェクトX」を見るような感じで、読み進めることが出来ます。
さて、問題は後半。登場人物はタケシとヨーコ。舞台は学生闘争にフォークゲリラ。そして、話の中心はヤマギシ会(→Wikipedia)に移っていきます。コンピュータとは一切関係ない話の展開に、読者の頭は「?」でいっぱいになることだろうと思います。
著者の富田さんは、第1部のあとがきで、この前半と後半の組み合わせが有効に作用しているのか、もう自分では冷静に判断できないと心情を吐露しています。著者自身、ある意味で賭けに出たのではないかと思います。
この賭けは、いったい何を狙ったものなのか。(以降、ネタバレ注意!)
あとがきにおいて、著者の賭けを読み解く糸口になる記述があります。
スティーブ・ジョブズの登場。ジョブズがアップルを立ち上げる前、ヒッピー生活をしていたといいます。LSDにも手を出したという記述もあります。
著者は、ジョブズのヒッピー生活にタケシを重ね合わせようとしているのです。
ジョブズが生み出したApple IIは、今の私たちにどんな影響を与えたでしょうか。
それは、私たち自身が、私たち自身のために、使いこなすことの出来るコンピュータの誕生です。当時のIBMに代表される大型コンピュータが人々を管理するというモデルとは大きく異なる、個人のためのコンピュータです。
タケシは学生運動やヤマギシの経験、そして妻子との別れから、精神を病んでしまいます。それを救ったのが小さなコンピュータとの出会い。体制による管理とは対極にある、ちっぽけなコンピュータ。自分の命令を少しずつ与え、動き出したときの感動・・・。
私は、コンピュータの世界、今ではITということが多いですが、その発展は常に個人の手に負える小さな世界から始まっていると考えています。コンピュータが一つのシステムとして大きく整然としたものになると、そのアンチテーゼのような小さな世界が生まれます。例えば、PDAやiアプリ。そして、今ではiPhone(ジョブズがまた生み出したもの)やAndroidがそうでしょう。ネットの世界に目を向ければ、Twitterがあります。素朴な機能を有するコンピュータやサービスが、私たちの創造力をかき立てます。そして、個人の小さな動きがやがて大きなうねりとなり、世界を変えていくのです。
その元祖といえるものが、本書で紹介されているパーソナル・コンピュータ。いや、当時の言葉でマイコンといった方が良いかもしれません。
コンピュータの世界の根底にある、良きアマチュアリズムのような空気感。その鮮烈な源流を本書から感じることが出来ます。
ちなみに、第1部は全体の20%に過ぎません。残る80%は、NECのPC-8001以後、そしてアメリカの動きが紹介されています。ジョブズはもちろん、もうひとりのスティーブこと、スティーブ・ウォズニアック、そしてビル・ゲイツの活躍に胸を躍らせて下さい。
もちろん、日本人の活躍も、忘れてはいけません。NECでPCシリーズの開発に携わった人たち、さらにアスキーの西和彦やマイクロソフトの古川亨、ソフトバンクの孫正義、ジャストシステムの浮川夫妻。彼らの活躍も、本書でしっかり述べられています。
その中で特に顕著な活躍を見せるのが、アスキーの創業者、西和彦です。彼が月刊誌ASCIIの創刊号(1977年7月号)に書いた巻頭言が、第1部に引用されています。ここでも、少し長くなります引用します。(1977年にこう思った人がいるというのが、凄いと思う。)
ひととおりマイクロコンピュータのシステムをそろえるためには最低二〇万円はかかります。二〇万円を単に純粋な遊びのために投げ出す人が国民的レベルで増加することは期待できそうにありません。
何の理由でもいいのです。とにかく自分で納得のいく目的があること、それがマイクロコンピュータに取り組む人の備えなければならない最低条件になるのではないでしようか。
マイクロコンピュータは家電製品にも積極的に使われて、産業としての地位を確立しつつありますが、今まで大型が担ってきた計算とか処理などの機能を備えたコンピュータが個人の手のとどく商品となったら、それをどのように分類したらいいのでしょうか。
電卓の延長ではないと考えます。家庭や日常生活の中に入ったコンピュータ、テレビやビデオ、ラジオのような、いわゆるメディアと呼ばれる、コミュニケーションの一手段になるのではないでしょうか。テレビは一方的に画と音を送り付けます。ラジオは声を音を、コンピュータはそれを決して一方的に処理しません。誇張して言うなら、対話のできるメディアなのです。個人個人が自分の主体性を持ってかかわりあうことができるもの――これが次の世代の人々が最も求める解答であると思うのです。
『ブーム』といってさわがれているその理由が、かつてのBCLと同じように内部からの自然発生でなくて、外部からの励起によるものであることは明らかですが、これがブームから革命に移る過程は、自発的に、主体的にユーザーが行動できるかということにかかっていると思います
ここまで書いてきて、私はなぜ本書を折に触れて読み返すのか、気づきがありました。
私の前に、コンピュータがなかったら、絶対に今の私はいません。これはもう確信というに値するほどのことなのですが、それを思い出し、心に刻むために読み返しているのだ、ということです。
ちなみに、私が前にいた会社は、学校に来た求人の中で唯一受けて、すぐに採用が決まった会社ですが、それ以外に個人的に応募した会社がアスキーであったことは、公然の秘密にしておきます。(言っちゃった!)
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勉強に役立つ基本的なネットサービス
- 2009-08-23 (日)
- デジタル
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六本木ライブラリーのコミュニティ「Roppongi Learning Community(RLC)」で、勉強に役立つネットの使い方について、プレトークをしてきました。お約束したとおり、使用したプレゼン資料を公開します。
RLCはIT系の参加者が少なく、金融系や知財系の参加者が多いコミュニティです。そのため、今日はネットサービスの中で基本中の基本ともいえるサービスについて、流して紹介していくことにしました。(ネットサービスをある程度使いこなしている方なら、参考になる情報はあまりないかもしれません。)
その後のディスカッション等で、具体的な使い方についてもっと教えて欲しいという声がありました。各サービスのサイトをリンクするとともに、使い方に関するサイトも出来るだけ紹介しておこうと思います。あとは、RLCのスピンオフ企画で実践編をやるのもいいですね。
※右端の矢印で次のスライドに進みます。右から3番目でフルスクリーン表示になります。
今日、重点的にお話ししたのは、インプット編とアウトプット編で1つずつあります。
インプット編は、記憶するためには繰り返しやることが重要という観点から、ネットを使って「いつでも、どこでも」学ぶ環境を整備しようという話です。ネットブックやiPhone、Androidといったスマートフォンと、DropboxやEvernoteのようなネットで自分のファイルやメモを管理するサービスを組み合わせることを提案しました。
アウトプット編では、自分の中で体系的に出来上がっている知識を、他の人のブログやTwitterといった外気に触れさせること。そうすれば、自分の中で小さな気づきや発見が必ず起きます。そして、自分はこう思うとか、自分の知識を組み合わせるとこういうことが出来るとか、何かオリジナリティのある知的生産が出来るのではないかと思うのです。それを是非、自分のブログに書いてくださいという話をしました。
では、ご紹介したサービスについて。
- Prezi 今日使ったプレゼンテーションツール
- Gmail 言わずとしれたGoogleのメールサービス
- Dropbox ローカルディスクに置いたファイルを自動同期するオンラインストレージ
- Evernote ちょっとした文章やWebページなどをメモできるツール
- Googleリーダー よく使われているRSSリーダー
- livedoor Reader よく使われているRSSリーダーその2
- はてなブックマーク 日本で一般的なソーシャルブックマーク
- del.ico.us 海外のソーシャルブックマーク(日本語可)
- MixClips ソーシャルブックマークの人気記事を集計
- Windows Live Writer ブログを書くときは是非
- Twitter ヒウィッヒヒー
- Twit 私が使っているシンプルなTwitterクライアント
- Smart.fm 英語学習ならこれ
- Blogger 私が使っているGoogleのブログサービス
あと、紹介した佐々木俊尚さんの本です。基本的にはノマドワーカーについての本ですが、ノマドワークを実現するツールとして、上記で紹介したようなサービスの使い方に関する記述も多いです。
この本を読むと、iPhoneが欲しくなるのですが、いやAndroidがいい!とおっしゃる方は、私のブログの記事から、Androidでノマドになるためのツールも、どうぞ。
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ぐりぐり動くプレゼンツール「Prezi」を使おう!
- 2009-08-17 (月)
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六本木ライブラリーのコミュニティ、Roppongi Leaning Communityの定例会で私がプレトークする日が近づいてきました。次の日曜日(23日)の10時からです。詳細は、六本木ライブラリーのサイトか、このブログに書いたネットを活用した勉強法や知的生産について喋りますを参照ください。
さて、そのプレゼン資料作りで、最初はPowerPointを使っていたのですが、いまひとつ面白くないので、使えそうなツールを探してPreziをみつけました。
Preziは、プレゼン資料をネットで作るサービスで、最終的にFlashコンテンツになります。Flashをダウンロードして再生することも出来るし、Webに埋め込むこともできます。
なかなか面白いので、Preziの簡単な使い方資料を、Preziで作ってみました。
資料の右下にある右向きの矢印でスライドが進みます。左向きの矢印で戻る。右から3つめは全画面表示、いちばん左は縮小です。
公開することとPreziのロゴが出ることを条件に、無料で使うことも出来ます。
ぐりぐり動くプレゼン資料を作りたいときに、試してみてください。
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iPhone/Android研究会に出てきた
- 2009-08-14 (金)
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アカデミーヒルズのメンバーコミュニティ、iPhone/Android研究会に出てきました。私は、今回が初参加だし、そもそもiPhone持ってなくてAndroidオンリーだから、どうかな?と、思っていたのですが、テーマがTwitterだったのが幸いして?すんなり、入っていけました。
ちなみに、今日は事前の課題が出ていたので、その回答として書いたのは、スマートフォンが引き出すTwitterの魅力。
プレトーク 「REAL X SocialMedia」
林信行さんによるプレトーク。iPhoneとAndroidのコミュニティなのに、なぜTwitterがテーマなのかという、つなぎ目のところを解説。途中からiPhoneと空間軸に関する話というか、MemoryTreeとかのiPhoneアプリが次々と紹介されたので、ちょっとTwitterから離れたかな・・・。
林さんのいう時間軸、空間軸、親密軸が、最近ネットで注目されているサービスの特徴というのは私もそうだと思うし、Twitterや、iPhoneのロケーション機能を活用したアプリが、その具体化として、今のネットの空気を作り出しているのは間違いないでしょう。
あと、PCかモバイルか?ではなくて、PC+モバイルで我々のコミュニケーションが変わっていくのだということ。その間にはクラウドがありますね。
ディスカッション
後半はTwitterの初心者と、中・上級者に分かれてディスカッション。私は、中・上級者側に入りました。ディスカッションの内容は、私がずっとtsudaっておりました。Twitterで#6LMCを検索していただければ良いでしょう。
tsudaったのをコピペしようかと思ったのですが、かなりたくさん書いたので、ざっくりとまとめ。
- Twitterが面白いのはLive感。その点、テレビと相性が良いかもしれない。
- Twitterをマーケティングに使うには、キャラクター作りが重要。
- Twitterはコスト・バリアともに低い。それだけに怖さもある。
- 140文字の制限は重要。気負いがない。メールとかでいちいち挨拶が長いのは、面倒になるからTwitterでやっちゃいたい。
- 140文字でも結構書けるのは漢字だから。2バイト圏が1バイト圏に勝った瞬間!
- RSSリーダーで未読が1000+とかになっている人は、Twitterにも行きやすい。
- タイムラインは流れていくもの。見逃しても面白いつぶやきなら、誰かがRTする。
- Twitterクライアントは、これからグループ機能が重要になる。
- IT好きの人はTwitterに来てる。そうじゃない人はまだMixi。
- Twitterが強いのは柱となるシンプルな機能を提供しているから。そこからユーザがムーブメントを起こしてくれるのを待って、あとで取り込んでいく。iPhoneも同じ。
- Twitterで著名人に親しみを感じるのはいいけど、行き過ぎてオーラを感じなくなるのは問題www
- モノからTwitさせるのが面白い。
- コミケのこと書く人はハッシュタグつけたらいいよ。
以上、自分のアカデミーヒルズ観を良い意味で崩したGeek感あふれる集いでした。
次回はAndroidがテーマで是非行きたいのだけど、その日はいま作っているシステムのリリースが予定されているから辛すぎます・・・。
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